体験談03

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教え子とまさかの遭遇で教師プレイ/体験談03

【投稿者】井村(46歳)

大学を卒業してからずっと教師一本。やりがいのある仕事で、とにかく生徒の事を第一にずっと頑張ってきました。 しかし私立の女子高に赴任してからというもの、ミニスカに若い肉体。欲情するなという方が無理のある環境で私は次第に風俗にハマるようになっていきました。理性を保つため、女子生徒を見て変な感情が芽生えてしまう自分が嫌でたまらなく、2週間に1回は必ず風俗に通うようになっていきました。

特に学園系のデリヘルは私の欲望を吐き出すのにピッタリのコンセプト。わざわざウチの学校に似せた制服を着てもらいプレイをすることもしばしば。 そんなある時、新人を指名したら来たのが去年卒業したばかりの私が担任をしていたクラスの生徒。 いつかこういうこともあると思ってはいましたが、まさかこんな事が実際におきるとは。

しかもその元生徒は私が特に可愛いと思っていた生徒でもあったため、なんとも言えない感情が渦巻きます。

元生徒嬢「こんなことってあるんですね…」
私「本当だね。まさか君が風俗で働いてるなんて」
元生徒嬢「それ私のセリフ、まさか先生が風俗とか使ってるなんて意外」
私「そうだよね…学校の友達とかには内緒にしてくれるかな」
元生徒嬢「もちろんだよ。私のことも言わないでほしい。親とかにバレたらヤバイし」
私「勿論言わないよ」
元生徒嬢「よかった。でもさ、学生の時私先生の事ちょっといいなぁ〜って思ってた時期あるんだよね〜」
私「そうか。まぁ〜男っ気は俺とあと体育の先生くらいしかいなかったもんな」
元生徒嬢「それもあるけど、結構本気で私好きだったよ」
私「それは嬉しい事言ってくれるね」
元生徒嬢「どうする今日?昔に戻ったつもりで教師プレイとかしちゃう?私学校の制服持ってきてるよ!」
ダメだダメだと思いつつも、学校の制服という魅力には勝つことができず、プレイをすることに。
私が一人でシャワーに入り部屋に戻るとテーブルの上にノートと教科書を広げて待っている元生徒。
私「そんなものまで持ち歩いてるんだ?ずいぶん手がこんでるね」
元生徒嬢「こういう小物があると燃えるお客さん結構多いんだよね」

と私が先生だというのを忘れたかのような発言を連発してきます。まぁ逆にそっちの方が私はありがたいので、さっそくその教科書に目を落とし、「わからないとこはどこなんだ?」と聞きます。 「ここがよくわかりませ〜ん」と、昔のように私に笑顔で言ってくる彼女。

ここはな〜とか言いながら教えながらチラッと胸元を見ると、パックリと空いた前から乳首がチラリと覗かせています。もうこれには抗うことができず、ノートに一生懸命教えたことを書いている彼女を後ろから抱きしめ、おっぱいを揉みしだきます。 「先生〜こんなのダメだよ〜」と役になりきっている彼女の言葉を無視してキス。 舌を目一杯伸ばして奥の方まで舐めまわします。唇を離すと彼女の目はトロンとしていて求めるように顔を近づけてくるので、もう一回キス。しばらく唾液交換をした後はベットまで行き、制服をはだけさせて、露わになったおっぱいに吸い付きます。

パンツは既にヌレヌレで上からなぞるように指を這わせると、反り返りながらピクピクと身体を震わせ感じる彼女。 「やばい…本当の先生だとすごい感じちゃう?」と言いながら私のアソコに手を添える彼女。 彼女にチンコを摩られながら手マンをする私。 私の我慢汁と彼女の愛液がクチャクチャと音をたてるのを聞いて、もう理性は完全に消滅。 仰向けに寝る彼女の顔の横に移動し、我慢汁でベトベトのチンコを口にねじ込み、舌の肉の感触をチンコで感じながら、更に激しく彼女のアソコを手マンします。

舐めまわすのを忘れるくらい感じているようですが、ただ咥えられてるだけでも気持ちいい。 次第にプルプルと小刻みに震えながら、一瞬キュッとアソコが締まったと思ったら一気にジョバババっとおもらしをしてしまいました。イッてしまって呆けてる彼女に私は更に馬乗りになり、前かがみになりながらイラマチオ。

グボッグボッと苦しそうにしながらも喉奥でしっかりと締め付けてくれます。 もうこのままイッてしまいそうでしたが、動きを止め今度は正常位の素股。 制服のスカートをめくりあげ、オマンコにそって唾液でヌルヌルになったチンコを這わせます。

彼女も上から手を添えてくれて腰を動かすと、一緒になって腰を振る彼女。 最後は口の中に大量に発射して終了。 この日以降今でも彼女にお世話になるようになり、学校で欲情することは一切なくなりました。